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荷作り前にダンボールなどの梱包資財を準備しておくこと

引っ越しの荷作りをするためには、梱包資材が必要になりますよね。

引っ越し準備に先立って、できるだけ早い段階で梱包資材を準備しておけば、
いつでも荷作りを始められるようになります。

梱包資材は、引っ越し業者が提供してくれる場合もあると思いますが、
自分で集め、その分を引っ越し料金から割り引きしてもらうようにするのもオススメです。

引っ越しに必要な梱包資材は?

ダンボール

引っ越しに必要な梱包資材は、まずはダンボールです。

ダンボールは、子供連れの家族が引っ越すなら、
中くらいの大きさのものと大きなものとの2種類を、
あわせて100個くらいは必要になると思います。

ダンボールを自分で集めようと思ったら、次のような方法があります。

スーパーやコンビニなどでもらう

スーパーやコンビニなどは、使用済みのダンボールをタダでくれます。
近所のお店を何軒かまわれば、必要な個数のダンボールは集まると思います。
使用済みのダンボールをもらう場合、
できるだけ強度の高いものを、大きさを揃えて集めるようにするのがポイントです。

ネットで激安購入する

ネットでは、ダンボールを市価の10分の1程度の価格で販売しています。
100個などの大口の単位で買うことが条件になりますが、
家族連れの引っ越しなら、ダンボール100個は必要になると思います。

ガムテープ

ダンボールの口を閉じるために、ガムテープは必需品ですね。

荷造り用のヒモ

荷造り用のビニール製、または布製のヒモは、
あると何かと便利です。

新聞紙

新聞紙は緩衝材として利用するのに便利です。

引っ越し業者はエアキャップ(プチプチビニール)などをくれることがありますが、
緩衝材には新聞紙で十分です。

新聞紙は引っ越し作業を始める1ヶ月くらいまえから、溜めておくようにしましょう。

カッター、ハサミ

何かと使う場面があります。

軍手

ダンボールなどで手を切ってしまう場合もありますので、
滑り止めのついた軍手があると安全ですね。

マジック

ダンボールに内容物を書き込むのに必要です。
黒と赤の2種類、太字のものがあるといいと思います。

輪ゴム

小物を束ねるのに、あると便利です。

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